世界のお香の魅力を、香り、品質、癒しの効果で徹底比較!
アメリカの老舗お香メーカーであるGENIECO社が、80年以上の歴史の中で作り上げてきたお香ブランドです。自由を謳歌し自然を愛するアメリカの若者達を中心に人気を呼び、いまや全米No1の地位を誇るとか。
中でも“No8”の香りは絶大な支持を集め、GONESHの産んだ最高傑作と評される逸品で、私もどっぷりハマってます。
私が思うに、GONESHの最大の魅力は、そのお香に代わるものが無い、GONESH独特の香りです。特にクラシックシリーズの「No.8」や「No.4」は、言葉で表現するのが難しいのですが、アメリカの匂いというか、心惹かれてしまい、また香りたくなってしまいます。
それに、香りも強くはっきりと香り、お部屋の中にいつまででもその香りが残っているのが良く分かり、もと足りないということはありえません。でも、最近の私は慣れてきてしまったのか、2本同時に焚いてみたりしています。
そして、火を使えない車の中でもGONESHの香りを楽しめるアイテムがあります。いわゆる芳香剤になるんだと思いますが、パッケージも香りも、これまでのいわゆる“芳香剤”とは一線を画しています。
私が愛車で愛用しているのはNo.8のリキッドエアフレッシュナーで、フタで香りの強弱を調整できるところも気に入っています。リキッドの他に、ゲル缶タイプやスプレータイプもあるので、お香以外のアイテムもお薦めですよ。